読み書き・文法コース 【対象】タイ文字の読み書きを習得したい方向け。 【内容】会話だけでなく文章も読んでみたいという方にオススメのコースです。 読み書きができるようになると正確な発音の区別をできるようになります。 タイ語の総合的なレベルアップに最適です。 【授業時間】1回2時間(1時間 X 2コマ) 【所要回数】全20回(40時間) 【使用教材】タイ文字読み書きの基礎(教材費200バーツ) 【授業料】(1名)通常450バーツ→ 390バーツ(1回2時間780B) 【お支払い】10回分毎となります。詳しくはお支払方法へ |
| 授業内容の詳細(読み書き・文法コース) |
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授業概要
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| 声調の決定条件、SVO型、修飾関係1、มีの用法1 |
| 時制、述語としての形容詞、親族名称と人称代名詞 |
| 話題提出型(話題+主語+述語)、修飾関係2 |
| 修飾関係3、พา...ไป/มา ~を連れて行く/連れて来る、 เอา...ไป/มา ~を持って行く/持って来る |
| ~したことがある、 類別詞1 |
| มีの用法2、副詞の位置、ทำ~、จะ(意志、予測)、動詞連続 |
| และ, คือ(すなわち、~である), อะไร 何, 文末詞 คะ、命令文、文末詞 ซิ ซี สิ、 ซะ(เสียの口語形), 反復符号 ๆ (ไม้ยมก) |
| เ--, เ-ย, เอิ- の違い、หอนำ(引字のห)、มา(~してきた)、เป็นとคือ、ลอง...ดู(~してみる) |
| 末尾子音の-n、「見る」と「見える」、ある~、~過ぎる(過度)、 疑問詞+ดี、なぜ どうして、จึงによる因果関係の分、โดน~される(受身)、ตอนの用法 |
| ออนำ(引字のอ)、二重頭子音、~したい(希望)1、กับの用法、 แทบほとんど~ もう少しで~するところだ、ทุก(各~、毎~、全~、~ごと)、เวลาの用法 |
| 以外のก, ด, บ、擬似二重頭子音1、อาจจะ ~かもしれない、เด็กとลูก 、ถูก(受身)、文末詞ครับ |
| หลัง(~のあと、~後)、พอดี(ちょうど、たまたま)、เห็น(~とみる、~とわかる)、จัง(すごく、ものすごく) |
| 第1声調符号、กี่とเท่าไร、 โมง(時刻、~時)と ชั่วโมง(時間、~時間)、 否定詞 ไม่、文字どおりの発音と実際の発音 |
| เมื่อとเมื่อไร、ที่の用法、指示代名詞、ก่อนの用法、แต่(しかし、~のみ) |
| น่า(~すべき)、方向動詞、 ว่า~(引用)、 ชื่อ、 การ(~すること)、 เกี่ยว(~に関する) |
| เพิ่ง พึ่ง(~したばかり)、ไม่ใช่(ではない)、ค่อยの用法、 ยิ่งおよびยิ่ง..ยิ่ง、นำ...ไป/มา(~連れて行く/来る、~を持って行く/来る) |
| เพื่อおよび เผื่อ、 กำลัง(進行:継続状態)、 ช่วย(依頼)、関係代名詞 ที่ ซึ่ง อัน、 กัน(~し合う) |
| 第2声調符号、ได้およびเป็น ไหว、แล้วの用法、指示形容詞、類別詞2 |
| บาง およびบ้าง、 ต้องの用法、 ความ |
| ถ้า(条件:仮定)、ด้วยの用法、厄介なก็, แม้ แม้ว่า ถึงแม้ว่า แม้แต่ |
| ตั้ง~ ตั้งแต่~、 ไว้(~ておく)、 ห้าม(禁止)、 ทั้ง(~全体で、全~、~中) |
| 位置による長母音化、ให้の用法、รู้ รู้จัก รู้สึก, トイレ お手洗い 便所... |
| ออนำとหอนำ、 อยาก(希望)2、 อย่า(禁止)、 อย่างの用法、 อยู่の用法、 ระหว่าง (間)、เท่านี้,เท่านั้น とแค่นี้,แค่นั้น |
| ไหมを使ったさまざまな疑問文、หรือの用法、ไหว(可能) |
| ไหนの用法、หลาย(数~)、 เหมือนの用法、 ใจを使った熟語、 มักจะ(~しがちである、よく~する)、 อร่อยの発音 |
| 第3声調符号、第4声調符号、จ๊ะ จ้ะ จ๋า および人称代名詞、 |
| 真正二重頭子音、ใครの用法、 ใกล้の用法、 กว่าの用法、 ไม่กล้า(~できない、~する勇気がない) |
| คง(おそらく、たぶん)、真似しのบ้าง、ไม่...นัก(それほど~ない)、 เองの用法、เป็น(可能)、เกินไป(過度) |
| ฤ とฤาの発音、 ทรの読み方、 พอ...จะ(~すると...)、 ขึ้น ลง(変化:~になる)、 ลำบาก(~しづらい、~しにくい) |
| เพราะ(原因、理由)、ไม่เคย...มาก่อน(今まで~したことがなかった)、 ยัง....อยู่(依然として~の状態である、まだ~である)、ไม่...เท่าไร(そんなに~ない) |
| 擬似二重頭子音2、黙音字1、โปรด(~してください)、 ตรงの用法、 สำหรับ(~用の、のための)、 ให้(~してあげる、してくれる)、 เปล่าの用法 |
| 一字再読、ทีไร...ทุกที(~するといつも…)、ขนาด(程度:~するほど…である) |
| 末尾子音ーtの表記、母音表記のない、สังเกตเห็นว่า (~に気がつく)、 เป็นพิเศษ(特別に~、特に~)、関係代名詞の ที่と ซึ่ง |
| 末尾子音ーpの表記、黙音字2、省略符号1(ฯ)、ขึ้นの用法、เห็นว่า(~と思う、~のようだ) |
| 末尾子音ーkの表記、เป็น...แรกที่...(初めて…した~だ、~した初めての~だ)、 ..มาได้..แล้ว(~して、もう…になる)、 ยุ่งกับ..(~に忙しい) |
| 黙音字3、บังเอิญ(偶然)、เชิญの用法、...ที่ผ่านมา(去る~、この前の~)、ในの用法 |
| รの読み方、略語、 ...ปรากฏว่า (~となった)、 ...กว่าที่คิด(思っていたより~)、 ...ทำให้(…がさせた、…により~となった)、受身表現 |
| 目的語を導くใน、นอกจาก...(แล้ว)(...)ยัง..อีกด้วย(~以外に…もーだ)、ไม่ว่าจะ、 省略符号2(ฯลฯ)、...ใด..หนึ่ง(いずれかの~) |